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誕生日や記念日の花を贈る人限定。好きな人との関係性のための難波なんばの花屋 flowersalonosamu。

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2017年osamu花屋のテーマは「ロマンスとミステリー」です。2016年ご来店のお客様ありがとうございます。

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こんにちはふじいです。


あっというまに2016年12月。年の瀬です。

みなさま今年一年おつかれさまでした。仕事、家事、育児、介護、と、数え切れないいくらいの物事をこなしてきたことでしょう。


ほんとうにお疲れ様です。


で、当店も、もうそろそろ2016年の業務を終了します。年末は12月30日金曜日の20時まで、年始は平成29年1月4日水曜の10時30分開店です。よろしくおねがいします。
ちなみに12月14日から定休日はありません。なので火曜日も営業しております。どうぞお気軽にお問い合わせください。





12月後半になると、とっても忙しくなるので、ご挨拶は今のうちにしとこうという本日のブログです。


2016年最後のブログとなりそうなのですけど、そんなに長くは書きません。


できるだけ分かりやすくまとめさせていただきます。


2016年までの当店のテーマは「彼女の微笑みんぐゲット」でした。

来店してくださる男性客様の彼女や奥さまに対して。もしくは女性客さまの笑顔の訴求や女の子友達の笑顔の訴求。


「男はどうでもいいんかいっ!」とツッコミを入れたくなるところだと思うんですが、ご安心ください。ほんとに今年1年、男性客さまもいっぱい笑顔を見せてくれました。



そして2017年のflowersalon osamuのテーマが変わります。

タイトルにあるように、「ロマンス と ミステリー」です。



花屋なのになに言ってるんだ。と、これもツッコミどころ満載な言葉なのですが、本日の画像の女性モデルさんの表情を見ていると、これが一番いいだろうと思ったからです(笑)


というのはウソで。(すいません)ハワード・シュルツと言う人の言葉をパクリました。あのスターバックスの創業者です。


創業当時のハワード・シュルツ氏は、イタリアのカフェにはあって、アメリカのコーヒーショップに無いものは「ロマンスとミステリー」だと話していました。


へぇ~、コーヒー屋さんでもそんなシャレた言葉をビジョンにするんだから、花屋さんならなおさら「ロマンスとミステリー」をお客さんに解放すべきなんだろうなぁ~といった、ちょっと単純でおバカっぽい理由で2017年のテーマを決めました。



あと、スターバックスの本を読み終えた後に、この女性モデルさんの画像が送られてきましたので、なんか僕の中でのいいタイミングだったのでさっとひらめきました。


ちなみに画像の中で女の子が持っているルミエールプリザは、当店の商品です。カメラマンの I さんが当店のためにわざわざ贈っていただきました。ほんとにありがとうございます。

白く透き通った女性モデルさんの肌に、うっすらとピンク色の光彩が写り込んでいる姿に、僕はこころの奥深くで、お花を愛する女性らしさの「ロマンスとミステリー」を感じたのです。




最後に

今年1年、たくさんの「微笑みんぐ」をありがとうございました。


来年2017年は、あなたの中の「ロマンスとミステリー」か、あなたが好きな人の「ロマンスとミステリー」をお手伝いさせていただきます。


ここまで読んでいただいてありがとうございます。おつかれさまでした。
































by flowersalonosamu | 2016-12-15 18:12 | 心をこめて | Comments(0)

ジョディ・フォスターと、スターウォーズと、2016年、あけましておめでとうおさる。?

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あけましておめでとうおさるです。

今年もおさる顔の、フラワーサロンおさむの、ふじいおさむで、命かけて営業していきます。みなさま、本年もよろしくおねがいします。



というわけで、みなさまは「スターウォーズ」の「ふぉーすのか・く・せ・い」を観たでしょうか?


女性の方、「ぜんぜん興味ない」という顔してませんか?


男性の方、「映画館高いしー」とか、思ってませんか?


はい。僕もおもいます。でも、映画館行きます。ちなみに子供をさそってみたら、【興味なし】の反応。ポテトチップスを食べ、【ガキの使い】を見ながら言われました。「-いいわ(やめとくわ)」

家族ならではの、愛想がまったくない、拒否。




仕方がないから、いろいろオプションサービス(子供が好きそうな物や食べ物)で釣りました。

・・・なんとか、1人ゲットしました。





いちおう、今回のフォースの覚醒、エピソード7は、エピソード4,5,6、の続き。

ジョージ・ルーカス監督の大ヒット作。


エピソード4,5,6、いろいろ完成度が高いけど、ひとつだけ残念なところが。


それは「レイア姫」のキャスティング。

エピソード1,2,3、で出てくるレイア姫のお母さん役は(ナタリーポートマン)映画「レオン」の美少女。


それなのに、4,5,6、に出てくるレイア姫はお母さんとはまったく違う顔立ち。ちなみにお父さん(アナキン・スカイウォーカー)もかなりのシュッとしたイケメン。


なのに。。。



ここでビックリ情報を入手。

なんと、エピソード4,5,6、のレイア姫役の最終選考に、あの【ジョディ・フォスター】が残っていたらしい。(わたくしファンです)


お金(ギャラ)の関係もあったのでしょうか、最終選考でフォスター推しだった委員さん、さぞかし落胆したでしょう。


でも、これはこれで良かったのかもしれません。





もし彼女が出ていたらスターウォーズの世界観自体が変わっていたのかもしれません。それぐらい彼女の魅力がすばぬけていたと称賛しときます。(わたくしファンなので)



エピソード7、フォースの覚醒。は、エサに釣られた僕の子供と一緒にこれから見に行きますが、ほんとに楽しみです。

もし彼女がチョイ役でもサプライズ気味に出演してくれたなら、ぼくはもうハートがどっくんどっくん、です。


30年後のレイア姫が、その美しさにとらわれ過ぎて、父親と同じく新たなダークサイドの扉を開いてしまうという設定なんかは、とてつもないはまり役だとは思いませんか?


このプログにあるジョディ・フォスターの画像なんかは、アナキン(後のダースベイダー)になんとなく似てませんか?魔性性がにじみ出てます。





2016年のブログの第一声がジョディ・フォスターの記事でなんか申し訳ありません。


しかし、彼女の魅力のようなお花ギフトを作成することが、当花屋の【夢】であり、僕自身の【野望】でもあります。


とらえ方の形は違いますが、あなたが大切にする好きな人は、なにか得体のしれない魅力があり、それにとにかくいい意味でとらわれているのではありませんか?

そんな魅力を分かろうとしたり、事細かに理解しようとすることが無意味なような気がしてなりません。

ひとに興味を持ったり、好きになったりするのには理由などないのです。

幼い時に感じた稚拙なことばがいちばん似会うのです。



【 ハートがどっくんどっくん 】



そんな鼓動が聞きとれるぐらいの、新たな関係性を築いてゆけることが、幸せの象徴のような気がします。



年明け早々、へんなブログになりましたが、今年もよろしくお願いします。




年始初っ端、ここまで読んでいただいて、本当にありがとうおさーる。
















by flowersalonosamu | 2016-01-06 18:40 | flowersalonosamu | Comments(0)